一回目測定
紅茶・玄米バナナヨーグルト・道明寺桜餅
カレーそば・カボチャと野菜の炊き合わせ
清酒燗酒・ブリ照り焼き・千切りお浸し・コンニャク・蕪とベーコンのスープ

でも、この鉄瓶、手に持つと思ったより軽いんです。

「鉄という素材」と題された作品展を開いたのは金工作家の坂井直樹さん。
卯辰山工芸工房で制作活動を始め、現在は金沢市内に工房を構えているそうです。
(石川国際交流サロン・3月1日まで)
坂井さんの鉄瓶は鉄板を鍛金技術で加工して作り上げたもので、鋳物のものに比べると軽い!

そして、お遊びというか同じ鉄材で入れ子になった容器が入っています。
これでお酒を燗するのだそうです。
もっと大きければ、チーズフォンデューも出来そうです(笑)
一つ一つの作品を見ていると、冷たいはずの鉄肌が温かく感じられました。

ギャラリーでは、以前に紹介したフリーペーパー「Equal」を発行している中西研大郎さんにバッタリ。
中西さんも興味深げな様子でした。

夜は新メニュー?登場。
蕪とベーコンのスープ?シチュー?美味しかった。
ブリの照り焼きなど…
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