2005年07月07日

鉄腕アトムの実写版テレビ見たことあります

目標体重:75.0kg
目標までの残り:-6.6kg
[ダイエットグラフ表示]
一回目測定
体重:81.6kg
体脂肪率:21.0%
BMI:26.3
食事
朝食
紅茶・赤福・寒天黒蜜かけ・玄米バナナヨーグルト
昼食
ざるそば・イカと大根の煮物
夕食
缶ビール・泡盛(久米仙)甘鯛の塩焼き・キュウリともずくの酢の物・筋子のおろし和え・鶏肉とキャベツ、ジャガイモの煮物
かみさんの「愛・地球博」土産は赤福だけでなく、
鉄腕アトムグッズもありました。
シルエット模様のネクタイと、携帯用グッズです。

P7080008.jpg

P7080009.jpg

最近はアストロボーイとして、世界中に知られている鉄腕アトムですが、
年バレで告白すれば、手塚治虫先生が雑誌「少年」?だったかな
(少年クラブや幼年クラブというのもありましたが…)
連載中から(その前は、貸本屋…死語ですね、で読んだこともあります)ファンでした。
横山光輝さんの鉄人28号など、現代のガンダム以上の人気だったと思います。

当然、アトムも鉄人もテレビ化されましたが、どちらも人間が入って動く
実写版だったことを記憶しています。
CG全盛の現代映画のことを思えば、ちゃちな画面でしたが、
子供心にはとても刺激的で、新鮮な思いでした。
今は、グローバルスタンダードなアニメですが、そのころ祖母には
「ポンチ絵(漫画のことです)」ばかり読んでと、叱られながらも愛読していました。
posted by pandaful at 22:00| 普通普通| Comment(1) | TrackBack(0) | 想うこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 実写のアトムは、中に人が入るというより、アトムの衣装を着て子供が演じているしという感じでしたね。レオタード風のつなぎを着て、ヘルメットをかぶり、マフラー、タイツ、ブースといういでたちは、当時としては、非常に斬新で、ヒーローとして、子供は憧れていましたね。また、強くないので、却って応援したくなったものです。火星探検隊長の時は、ライダーズジャケット風の飾緒のついた上着を軍服として、着ていましたね。ベルトからしたは、つなぎのパンツ部とタイツ、ブーツがそのまま、出ていました。このときは、マフラーをアスコットタイツ風に結んで、軍服の中に入れていました。これで、他の隊員に向かって敬礼すると、かっこう良かったです。何しろ、他の隊員は、学生服風の軍服で、飾緒もなく、一人アトム隊長の差別化された衣装が目立ちましたね。雑誌の少年に載った軍服を着たアトム少佐の敬礼姿は、女の子すら、かっこいいと言っていました。懐かしい思い出です。一人、アトム少佐の衣装を着れる瀬川少年を皆、羨ましがっていましたね。瀬川少年もこの軍服姿は気に入っていたそうで、火星探検の巻が終わったらがっかりしていたという当時の噂でした。瀬川少年は、自宅で、着用して楽しんでいるというような噂までありましたね。
Posted by 昭和世代 at 2012年01月04日 21:30
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